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ゼブコ ローム& モバイルパック



冬場の磯で遊べるようにと、新たにスピンキャストリールとロッドを買っちゃいました。

ゼブコの新型スピンキャストリールの「ローム」と、ダイワの振出しベイトロッドの「モバイルパック665TMB」です。



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ハンドルは左巻きに変更。

ラインは6lbのフロロに交換し、今後はマイクロジグを使ってロックフィッシュなんかを狙っていきたいと考えています。

両者の使用感は期待値どおりですが、あとは耐久性の問題ですかね。



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早速、愛知県犬山市の入鹿池でキャスティング練習です。

一応、動画もアップしましたので、スピンキャストリールに関心のある方の参考になれば幸いです。





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2019/10/30(水) 22:24 | コメント:0 | トラックバック:0 |
R1.8.24
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人気のアクションカメラ(アクションカム・ウェアラブルカメラ)を購入してみました。

とは言っても、amazon激安商品ですけど。



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『MUSON M10』 なんて中華製。



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amazonのセールで5,000円台買えちゃう!

4K対応、防水ケースに、バッテリーは2個付き。


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当然リモコンも付いてるし、取り付け用アタッチメントも豊富。

しかも、外部マイクまで。


とりあえず、動画配信のエントリーモデルとして、お試しで買ってみたんです。

GoPro (ゴープロ)は、ちょっとお高いので。


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首から下げれるアイテムも購入。

これで上手くいけばYouTubeデビューできるでしょうか。


釣り支度も整って、いよいよエントリー。


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慣れないカメラの取り扱いに悪戦苦闘。

はじめはこんな源流部じゃなくて、もっとオープンスペースで足場もよい所すれば良かったと後悔。

バッテリーも長くはもたないので、上手に電源管理とリモコンを使わないといけませんね。


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付属の防水ケースに入れた状態でも、本体マイク音量が高ければ外の音を拾ってくれるようです。

逆に言えば、不愉快なノイズっぽい雑音なんかも入っちゃいますね。

釣り上がってみるも、撮影中に二度もバラシてイイところ無し。

しかも、途中でバッテリー切れ。



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ところが、ラストタイムにチャンス到来!



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なんと! イワナ28cm!!

残りわずかなバッテリーを使って撮影を試みます。


とりあえず、持ち帰った動画を色々と調べて再生してみたり。

このカメラはMOV形式なんていうファイル形式で保存するらしく、Win7パソコンで再生するにもQuickTimePlayerを導入してみたり、動画ファイル変換ソフトを使ってみたりと一苦労。

なんか、4K高画質で撮ってもエンコードしたら意味がないような感じ。


FC2動画(無料)のエンコード後の画質は...

「とりあえず、観られればいいか。」という程度。












雑音酷くてすみません。

良い動画がアップできるよう精進いたします!





2019/08/25(日) 14:23 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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WILD1 の紙袋。

買ってしまいました。


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『 ORVIS バテンキル クリック II 』 でございます。

現行のオービスのフライリールの中でも人気の高いモデルですね。

昔、私自身がフライショップで購入したディスクドラグのバテンキルにはイングランド製の刻印がありましたが、残念ながらコレは中国製。

悪い意味で時代の流れを感じてしまいます。

逆に良い点として、オービスバテンキルには重厚なイメージを持っていましたが、現行モデルでは非常に軽量化されております。


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飽きのこないアウトスプールのシンプルなデザイン。

クリックモデルは驚くほどの軽さで、カチカチとしたクリック音も心地良い。


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もちろん、左右の巻きを変更できる上、ブレーキの強さも調整できる優れモノ。

「クリックⅡ」 は適合ラインが#3~#5と一般的な渓流から管理釣場でも使える汎用サイズ。

リール購入時に替えのスプールも注文しましたので、通常は#3ライン、替えスプールで#4~#5をセットしてみようかと思っています。


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#3ラインも巻き終えて準備万端。

次回釣行にて 『 ORVIS バテンキル クリック II 』 デビュー戦といきましょう!



2019/07/07(日) 08:37 | コメント:0 | トラックバック:0 |
R1.6.23
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最近、一番使用頻度の高い 7ft6in ロッドの “予備竿” が欲しくて購入してみました。


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『River Runs Brown Stone Pack』 シリーズの 7ft6in 6ピースです。

ご存知の方も多いと思いますが、アルファタックル製の定番人気商品でございます。

人気の理由としましては、やはり価格の安さにあるとは思うのですが、その性能も侮る事は出来ません。

特に人気の高い6ピースのシリーズは、 7ft6in 、7ft、6ft6in と日本の小渓流向きのショートサイズで堅牢なロッドケースも付いて携帯性も抜群。


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バイクツーリングのお供に最適ですね。


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リールシートも渋いダークカラーで安っぽくありません。


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ブラウンカラーのブランクも洒落ています。

もちろん、繋ぎはスピゴットフェルールで高級感もあり。


実際にラインを通してロッドを振った感じは、“先端部しなやかにして中央部より手元は柔らか過ぎず” の使いやすいミディアムアクション。

ライン操作も良好で、この価格帯のロッドとしては十分に合格点かと思います。

お店で買う時に7ftモデルと悩んだのですが、7ftモデルの方は中央部分が柔らかく張りが弱い感じを受けましたね。

その点では渓流フライフィッシング初心者の方には、7ft6in 6ピースモデルがオススメです。

言うまでもなく、今回のデビュー戦では大活躍!



渓流でのハプニングはつきものですので、予備竿も必須でしょう。

2019/06/30(日) 09:07 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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amazon でも人気の高い激安フライロッドを購入してみました。

送料込みでも六千円台というコストパフォーマンスの良さ。


『M MAXIMUMCATCH Maxcatch Ultra-lite 山岳渓流用フライロッド 1/2/3ウェイト カーボンロッド フライフィッシングために設計された(2ウェイト6フィート6インチ 4ピース)』



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ロッドケースも立派な物で、4ピースを収納する袋も付いています。


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ブランクの色は “うぐいす色” というか ライトオリーブ系のお洒落でキレイなカラーです。


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リールシートはスクリュー式のロック構造ですが、6ft6in #2のショートロッドにしては大型リールのサイズ感で、私が今使っている「ティムコ オラクルビンテージ」の様な細身のリールでは隙間ができてグラついてしまいます。

いま同社が扱っている様な流行の大口径リールに合わせてあるのでしょうね。


全体の仕上がりの印象としては十分過ぎるくらいです。


しかし、問題はロッドアクションと耐久性。


商品説明ではミディアムアクションなのですが、やはり実際に3#ラインを乗せて振った感じはファストアクションというか明かに硬い。

“低番で山岳渓流をピンポイントで攻めるロッド” という設定ですから、ファストアクション気味という理屈は分かるのですが、ロッドの先端部分までカチカチでは、リーダー&ティペットのターンオーバーが難しくなってしまいます。

日本の山岳渓流では木の枝や、倒木などの障害物がつきものです。

ライントラブルを減らすためには、もう少し先端部分の改良が必要なのではないでしょうか。

「でも、価格的に十分では?」という意見も もっともです。

私の意見は贅沢かもしれませんが、もう少し改良すればフライフィッシング初心者にも優しいロッドになると思っただけです。



ですが、耐久性の問題は重要です。

ロッドの硬さに原因があるかもしれませんが、このロッドは “折れやすい” んです。

私の場合は、まさに一度目の釣行で、それも開始10分程度で折れてしまいました。

しかも、折れたのは一番先端のブランクではなく、二番目の上部の辺りです。


とても残念な出来事でしたし、こんな経験は初めてです。

確かにカーボン素材のロッドはデリケートなのですが。

何かにぶつけたり、落とした訳でもないのに...

単に、私の所に届いたロッドがハズレだったのかもしれません。

当日は蒲田川まで遠征していたのですが、幸い予備のロッドに救われました。



通販などの安い低番のショートロッドには、ハズレの硬いアクションのロッドが存在するのは知っていましたが、amazonのレビューは良好だっただけに残念です。


ただし、 Maxcatchさんのアフターの対応は良好みたいなので、その辺は安心かと。


2019/06/08(土) 19:00 | コメント:0 | トラックバック:0 |
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